インタビュースクリプト(1:30~3:00)
テミン:知りたいですか?
DJ ①:教えてくださいよ。僕はあの、聞いてありますよ。
DJ ②:やって、やって
テミン:知りたいですか?
DJ ①:教えてくださいよ。
テミン:知りたければ、五百円です。
DJ ①:ええ。。何で五百円だよ?
テミン:て言う韓国のギャグなんです。
DJ ②:あ。。なるほど。そんなギャグなんだ!お金払うみたいな、五百円だ。
DJ ①:これはいろな蛮民。
DJ ②:そう、テミンさんにやってみたら。。
DJ ①:テミンさん、あの。。ギャグ教えてましょうか。
テミン:はい、教えてください。
DJ ①:知りたかったら、五百ウオン払わなければ
DJ ②:五百円て、ほら!テミンさんがもう困っちゃったんだ。
テミン:シミズさんそんなイメージなんですか?
DJ ②:そうそう、シミズてね、コツヤロウなの?本当にちょっと、いま五百円て、テミンさんがくれたじゃん?
DJ ①:すみません、あの聞き仮想でしたけ、一番最後答えやりました。すみません。
DJ ②:どうですか今テミンさん?
テミン:すごく何か、あまりよくなかったと思いますよ。
DJ ②:いいえな気持ちね。今ね。
テミン:でも、そのことようと、何かシミズさんがもうかわいそうだから。。
DJ ②:かわいそうだから?
テミン:はい。
DJ ②:かわいそうと思うちゃったんね。
テミン:いいえ、冗談です。
DJ ②:ちなみに、好きなギャグのタイプが何ですか?
DJ ①:何このしつもん?
テミン:僕、あの。。皆で楽しく、盛り上がるギャグが好きです。たとえば、僕はダチョウ倶楽部さんのドジョウドジョウが’。。
DJ ②:あ、好きなんだ?
テミン:はい。
DJ ②:知っているですね。
テミン:はい、最終はあの。。サブスタンスが知っていることを見て、何ですKを聞いて見て、知りましたが、その番組を見て、すごく楽しかったです。
新しい言葉
自ら - For one's self/Personally
詳しい - Full/Detailed/Accurate
ダチョウ - Ostrich
感想
今回はまたく先週のビデオを見ます。テミンとアバロンラジオのDJたちのインタビューです。今回の部分は先週の部分後です。先週、テミンさんが有名ない韓国ギャグのことを呈出しました。
この部分から、テミンさんがその「五百円」ギャグをして、説明しました。初めてその男の人DJさんがそのギャグを聞いたとき、彼はわかりません。それで、テミンさんに「どうして五百円をはらわなければ」と言って、聞きました。
そして、男の人DJさんはそのギャグ’をします。でも、五百円じゃなくて、五百ウオンと言いました。それで、テミンは困っちゃったんと、男の人DJさんがよくなかったと思っていました。私にとって、そのとき、テミンさんは少し冒すと思います。それは少ししつれいからですが、可笑しいです。
今回のポーストはここまでです。読んでくれて、ありがとうございました。何かご質問やコメントがあれば、どうぞよろしくお願いします。
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